VOICE JOURNAL

話すだけ30秒。声で整える、毎日のセルフケア。

あなたの声に、Shizukuがそっと寄り添う。

気分やストレスを手軽に記録・管理したい方へ。VoiceDiary(ボイスダイアリー)は、iPhoneに30秒ほど話すだけで、その日の気分・ストレス・エネルギーの傾向を記録できる音声日記アプリです。文章を書く必要はありません。話し終えると、キャラクターのShizuku(シズク)が「よく話せたね」とその日に合わせた一言で寄り添い、声のセルフケアを"続く習慣"にしてくれます。書く日記が続かなかった人でも、声なら気軽に。※本アプリはセルフケアと日々の記録を支えるもので、医療上の診断や治療を行うものではありません。

Shizukuと続ける、声のセルフケア

記録するたびに、Shizukuが「よく話せたね」+その日に合わせた一言で寄り添う。ひとりで抱え込まず、"聞いてくれる相手"がいる感覚。

続けるのに必要なのは、意志より小さな達成感。Shizukuの反応が、明日また話す理由になる。

録音後にキャラクターのShizukuが「よく話せたね」と褒めてくれる画面。
話し終えると、Shizukuがその日に合わせた一言で返してくれます。

なぜ“話すだけ”がセルフケアに向くのか

気持ちを言葉にして声に出すこと自体が、頭の中の整理につながる。

書くより速い。疲れた夜でも30秒なら続く。習慣化のハードルが低い。

VoiceDiaryでできること

  • 30秒話すだけで記録:録音ボタンを押して今日の気分を声で。文字入力不要。
  • 気分・ストレス・エネルギーの“傾向”が見える:記録から傾向を可視化し、「最近どうだったか」を振り返れる。
  • Shizukuの一言:話し終えるたびに寄り添う。
  • 睡眠・HRVも一緒に(Apple Health連携):許可すると睡眠・HRVの傾向も並べて振り返れる。声とからだの変化を同じ画面で。

気分やストレスの波を"なんとなく"で終わらせず残したい人/書く記録が続かない人/夜に文章を書く元気がない人/選択式では物足りず声で残したい人。

使い方は3ステップ

  1. 1アプリを開いて録音ボタンをタップ
  2. 2今日の気分やあったことを30秒ほど話す
  3. 3保存 → Shizukuの一言&傾向を振り返る

プライバシーへの配慮(音声という“機微データ”)

音声は特にデリケートなデータ。VoiceDiaryはその扱いに配慮しています。

録音した音声はどのように処理されますか?

録音音声は暗号化通信で開発者のサーバーへ送られ、Google Gemini APIによる文字起こし・感情分析に使用されます。サーバーのデータベースには音声ファイル自体を保存せず、文字起こしと分析結果を記録します。

日記や分析結果はどこに保存されますか?

録音ファイルは端末内に保存されます。文字起こし、感情スコア、分析結果などは開発者が管理するサーバーのデータベースにも保存されます。保存期間と削除方法の詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。

対象取り扱い
録音音声録音ファイルは端末内に保存されます。解析時に開発者管理サーバー api.voicelog.org へ送信し、Google Gemini APIで文字起こし・感情分析を行います。解析後、サーバーのデータベースに音声ファイル自体は保存しません。
文字起こし・感情分析結果・日記データ文字起こし、気分・ストレス・エネルギー等のスコア、分析結果を、開発者管理サーバーのデータベース(PostgreSQL)へ保存します。

よくある質問

Q. VoiceDiaryはどんなアプリですか?

A. 30秒ほど声で話し、気分・ストレス・エネルギーの傾向を記録して振り返るiPhone向けの音声感情日記アプリです。セルフケアと日々の記録を支えるもので、医療上の診断や治療を行うものではありません。

Q. 書くのが苦手でも使えますか?

A. はい。文字入力は不要で、話すだけで記録できます。

Q. Android版はありますか?

A. 現在はiPhone(iOS)向けのみの提供です。

Q. 料金は?無料で使えますか?

A. 無料でお試しいただけます(トライアル後はサブスクリプション)。

Q. 録音した音声はどう扱われますか?

A. 録音音声は暗号化通信で開発者のサーバーへ送られ、Google Gemini APIによる文字起こし・感情分析に使用されます。サーバーのデータベースには音声ファイル自体を保存せず、文字起こしと分析結果を記録します。

今日の気持ちを、声で残してみませんか。

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